■原発の今後に期待・・・

  • 2018.03.19 Monday
  • 06:42
汚染水 
 
放射線物質を精密ろ過で取る  高速ろ過装置で・・・
ヤバゲな奴だけ 特にとる
トリチウムは見逃して 海洋投棄・・・
 
 
放射線を食べるバクテリアを大量養殖して色んな所にばらまく・・・
 
チェルノブイリから 細菌様を 移送する・・・  来日し永住してもらう・・・
 
海底火山とかにも いるんじゃないですかね  放射線大好きなやつとか・・・  
 
だって硫化水素がエサとかだし・・・
 
 
周辺を AI 特化の町にする 
ロボットが住む町・・・
 
AIが成長した頃 自律するころに
あれっ 人類いらなくね、、、
 
AIたちが話し合っているところで
目が冷めました・・・。
 
という 夢を見ました・・・。
 
中村
  
 
 

ミツバチ

  • 2018.03.12 Monday
  • 17:06
ミツバチ
質のいい蜜を運ぶと 
優先的に順番を割り込める 
何回も蜜を運ぶエリートになるが  ※フィジカルエリート
働きすぎてもすぐ死ぬ ※過労死
個々の意志は無視 ※女王蜂優先
集団での役割を優先する 
統率の取れた国 
社会主義国みたいな団体ですね・・
中村

リス 尻尾

  • 2018.03.05 Monday
  • 15:23
リスの武器はしっぽにあるそうです。
暑い日は日傘のようにパラソルにして 日よけに利用し
冬は雪の傘の役割をし 寒さを防ぎます
高い木から飛び降りる時はパラシュートのようにひろげて 空気抵抗を使用し
寝る時は 抱きまくらにしてで寝る
戦いの時は 大きく威嚇で広げて 自分を大きくみせ 欺きます
いざとなると 尻尾を切ってにげて 食害を避けます
リスが埋めた木の実が忘れられて 
芽が出るのがおおく 森の生成の役割もになっています
次年度のどんぐりの実の数を予想して繁殖を調整する
中村

■タニシ 浄化能力 農薬で激減 食用

  • 2018.02.26 Monday
  • 15:32

 

田舎では その辺の田んぼや

 

川 用水路 池などに生息する タニシ

 

タニシの注目すべき所は 水質の浄化能力のようです

 

緑色の藻で 覆われた水槽なども  淡水魚 

 

タニシを適量に投入することで 藻を食べ

 

水質を浄化すると言われています

 

水1.5リットルにつき タニシを5匹くらい入れるといいようです

 

タニシは かっている魚の 取りこぼした餌や その魚の糞なども

 

食べて消化してくれます

 

自然界での川などの水質保全にとても貢献してくれているようです

 

最近は 近代農業のえいきょうで 水路や 農薬などの影響で

 

だいぶ 数が減っているようです。

 

昔の人から 聞いたんですが

 

昔はタニシも食べていたみたいですね

 

味噌汁や 佃煮などにして

 

結構 美味かったと聞きました

 

北大路魯山人の大好物でもあったみたいですね

 

大食通の人です  海原雄山的なひと・・

 

それで死んだとも 噂されています・・・  

 

半生のヤツを食って 肝臓をやられたんですかね? 真相は謎です・・・。

 

中村

 

 

 

■ヒアリの侵食

  • 2018.02.19 Monday
  • 13:40

 

ヒアリが日本各地の港で発見されて

 

非常に困ったことになってきています。


刺されると、毒によってとても激しい痛みがあり、水疱状に腫れる

 

北米だけでも年間で100人以上の死者が出ている

 

駆除方法

 

殺虫剤を散布する

 

熱湯をかける

 

毒餌剤を使用する

 


トラブルが起きやすい状況


農作業、庭の手入れや家庭菜園など屋外での作業

 

野外においてあるサンダル等の靴を履く

 

防止策
野外での作業時には手袋を着用する等、肌を露出しない

 

アリが体をのぼりにくくするために、

 

ベビーパウダーを靴やズボンに振り掛けておく

 

サンダル等を外に置きっぱなしにしない

 


公園や農耕地などある程度開けた場所に巣を作る

 

食性は雑食性で、節足動物、トカゲなどの

小型脊椎動物、甘露、樹液、花蜜、種子など

 

甘い糖分

 

極めて攻撃的で、節足動物のほか爬虫類、小型哺乳類をも集団で攻撃し、捕食する事で知られる

 

体長2〜6mm

だいたい赤茶色 体色は赤褐色、腹部が暗色

 

原産地は南米

 

毒の性質 ソレノプシンは、

 

呼吸困難や意識障害等を起こすケースがある

 

中村

 

 

 

ブタクサ? セイタカアワダチソウ・・・。

  • 2018.01.10 Wednesday
  • 08:45

ブタクサ? セイタカアワダチソウ・・・。

ブタクサとよく間違えられるのがセイタカアワダチソウです。

花粉症の原因として忌み嫌われる存在のようですが

セイタカアワダチソウは冤罪です。

こいつの花粉は重いため風に飛ばず

蜂などによってしか受粉できないみたいです。

セイタカアワダチソウはアレロパシーという物質で

他の植物が周りに生えないようにし、生命力も旺盛で

一気に繁殖し土地一体がセイタカアワダチソウに占拠されます。

しかし、自らのアレロパシーの強さで

何年か蓄積すると自分の出した物質の毒素で

自滅して枯れて全滅してしまうという悲しい性質も持っています。

他の植物とは違った特殊な性質を持っているセイタカアワダチソウです。

実は非常に優れた効能を隠し持っています。

腎臓結石、腎臓炎、膀胱炎、リウマチ、アトピー、喘息を改善する効能があるとされています。

毒物や公害を排出する作用もあるそうです。(デトックス効果)

消毒作用 抗炎症作用 循環器系の改善 皮膚炎の改善

インディアンなどは薬としてそのまま噛じっていたそうです。

ハーブティーとして服用したり

お風呂に入れて使用したりするなど

民間療法として使用する人もいるそうです。

若葉や花を摘み取って天麩羅にして食べると

非常に美味しいようです。クセのない春菊のような味だそうです。


中村

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