■アンコウのどぶ汁 漁師めし 

  • 2018.05.28 Monday
  • 12:50
 
先日  地元の仲間の漁師が アンコウのどぶ汁を 
 
つくってくれて みんなに振る舞ってもらいました。
(漁師がつくる 本当の漁師めしです・・・)
 
自分も ほんのわずか(猫の手ほど) 調理の手伝いをいたしました・・・
 
その時のレシピ
 
 
アンコウ2匹 
(あん肝 身 がら 皮 骨 他全部)
 
白菜 ネギ 
 
酒 適当
 
味噌  適当(醤油でもいいようです)
 
出汁はなし (全てアンコウからとります)
 
薬味ネギ あとのせ
 
 
鉄鍋を熱し キモを乾煎りし 水分とばしながら 
 
ペーストになるまで すりつぶしながら炒る 
 
野菜と アンコウのぶつ切りをいれ 火をかけて 
 
フタをして 熱が通るまで しばらく熱する  酒を適当にいれる
 
全体に火が通ったら 味噌で味付けで  すこしなじませて終わり
 
完成形が下の写真です。
 
 ■アンコウのどぶ汁
 
多分 20-30人前くらいありましたね・・・
 
みんな 2-3杯ほど お代わりしていました。
 
味の感想はと言うと 
 
自分も 居酒屋で アンコウがあると よく頼むのですが (アンコウ鍋とか・・)
 
今まで食べた中で 一番うまいアンコウ料理でした・・・
 
魚の鮮度が 違う  今日採れたての アンコウだったそうです。
 
新鮮な 魚を 普段から食べれる環境の人は  
 
本当に 羨ましいと 感じました。
 
中村竜也
 

 鍋用あんこうカット加工済み (肝入) 1p(1kg)

 

インディアンの言葉

  • 2018.05.24 Thursday
  • 07:09
■チーフシアトルの言葉です  紹介します。 
 
インディアンの偉い人です
 
どのようにしたら 
 
青空や大地を
 
売ることが出来るのか?
 
私たちにはわからない。
 
この清らかな空気も
 
ほとばしる水も
 
私たちのものでないとしたら
 
あなたはどのようにして
 
買おうというのか?
 
 
 
月から 地球を眺めると 国と国を隔てる 境界線などは見えない
 
そうした地球を 俯瞰で見ることができる 視点を持つことが 大切だと・・・
 
 
自然と 共生して 生きていた民族の方が、  
 
自然や 人間の本質的なことを 理解していたのかもしれませんね・・。
 
 
今現在の  いろいろな 情報 常識 資本 
 
ほんとうの意味で どうなのかなんては分からないですね・・・。
 
 
神のみぞ知るですか・・・。  自分探しの旅(内面への旅)とかですか・・・。
 
中村竜也
 
 

 
 

■会社員のカガミ

  • 2018.05.21 Monday
  • 20:51
 
まだ、インフルエンザが流行してるようですね
あと 麻疹なんかも 伝染り出しているようですね・・・
子供よりも 大人の感染が 重症化すると 言われていますね・・・
   
出来るだけ、栄養を取り 無理をしない
  
身体を冷やさない 温める 湯冷めしない
 
睡眠をよくとる 適度な運動 を心がけたいです・・・  
麻疹は 危ういところには 近寄らないなど 手洗い うがい 抗菌を心がけるなど
 
 
・・・・・・・・・
医者から 炭疽菌だと 言われました!
 
今 隔離病棟に 移されて ちょっと軟禁状態です。
 
いいから、 早く会社に来い!! 
 
わかりましたッ!!  病院の目を 盗んで 
 
なんとか 脱出してから 行きます!! 
 
そうだ 早くこいよ!  絶対だぞ! 
(※こっちはインフルエンザでも 会社来てんだぞっ・・・)
 
大丈夫です! 俺、 メタルギア得意なんで^^ 
 
いいぞ! それでこそ 会社員の カガミだっ!
 
 
中村

炭疽菌は、炭疽の病原体となる細菌。
日本ではバイオセーフティーレベル3の病原体として扱われ、また研究施設での使用、保管状況が厳重に監視されている 
※ウィキペディアを参考
 
 
 カフス

カラスの恩返し!?

  • 2018.05.17 Thursday
  • 13:20

この前とは違うカラスの話です・・・。

この前は 宿田のカラス こっちは 坪根のカラス

坪根の山奥に 会社の堆肥舎が あるのですが

そこに液肥を 貯めておく プールがありまして

自分が 液肥を運搬する 作業をしている時に

液肥プールに バタバタと羽根を 羽ばたかしている生き物が・・・。

なんだろうと見てみると カラスが 液肥プールから出れずに

もがいていました・・・。

羽根に 液肥が絡み飛べなくなり、ハマったみたいでした。

このままでは 可愛そうだなと思い

その辺から 一間ほどの長さの 樹の枝(180cm)を持ってきて 

 

カラスの足場を作ってやり プールから 救ってやりました。

プールから這い出て、羽根は重くて 使えないみたいで

 
山の川の方に トボトボと 歩いて去って行きました。

まあ、後は自力でなんとかするだろうと ほっときました・・・。

 

 
後日、液肥運搬をしに、堆肥場に行くと

自分が作業をしていると カラスの大合唱というか

大勢のカラスが 一斉に ガアガア鳴き出し

 

空から 何かが ポタポタと落ちてきて なんだろうと 見てみると・・・!?

 

ネズミの死骸 と バッタみたいのが二匹 落ちていました・・・

 

多分 この間の お礼として 食べてくれと言った 感じで 渡されたみたいでした・・・

 

でも 自分はちょっと もらいたくなかったので (※自分も苦手な食べ物もあるので・・・)

 

わかった、 わかったと 手を上げながら ネズミとバッタの死骸を 受け取らずに

 

気持ちだけ 受け取っておくと ジェスチャーしました・・・


まあ 自分を認識しているのは 間違いないようです。

 
意外と礼儀正しいのかな・・・!?

なかなか可愛らしい子たちですね^^

 

中村

 

 

 ネコおもちゃ ネズミ 音が出る ペットおもちゃセット 噛むおもちゃ

 

 バッタを倒しにアフリカへ

 


 

リユース・リデュース・リサイクル 3R

  • 2018.05.14 Monday
  • 07:17
リユース・リデュース・リサイクル 3R
 
江戸時代では 3Rが実現していた 地球にとっていい時代だったようです。
 
銭湯を利用するので 熱効率がいい  一家に一個の風呂を沸かしてない ※省エネルギー 
 
そこにくる客たちで コミニュティができる  会話  治安維持 情報交換 人と人のふれあい  ※自然派生の自警団ですね
 
古着を りよう 当たり前 直して着る おさがり
 
衣服エネルギーが数%  繊維がいまほどイラない  
 
※消費社会  資本主義   捨てて新しいの買え^^(企業)
 
釜 鍋も中古 直す  修理できないほど 壊れるまで使い倒す  ※鍋も役目をまっとうして喜んでいる・・・
 
番傘 も修理 修理屋がいる  
 
馬糞 人糞 肥料循環 農地に撒き 再利用 無駄のない ゴミの出ない町
 
日本の江戸時代が 人類の到達点 循環型社会の理想形
 
人間も 身体的に 退化している  
 
※米俵が60キロこれを一人で持てた、しかも複数個・・・  腰壊すし・・・
 
歩く速度は昔の人は時速6キロあった  ※速すぎるし・・・
 
 
中村竜也
 
 
 

 
 

■外食にて  野菜マシマシ・・・

  • 2018.05.10 Thursday
  • 16:44
外食は ラーメンにすることが多いですね 
 
やっぱり ラーメンはやめられないですね 美味い 
 
好きな系統は あっさり中華そばの部類で 
 
三吉屋みたいなのが好きですね
 
あと、 野菜がタップリはいった 
 
味噌ラーメンも 美味しいですよね
 
トッピングをヤっている店だと ついつい 
 
野菜を中心に 追加してしまいます。
 
もやし ネギ メンマ トッピングで +300円とか・・・
 
野菜を 入れれば入れるほど 罪悪感が薄れるんですよね・・・
 
外食なのに 健康に気をつかってか 
 
野菜を取るようにする クセがあるんですよね。
 
健康を気にするなら もっと 
 
ヘルシーなのを食えよっ て感じですよね・・・
  
中村
 
 
 

 ベジタリアンのためのラーメン(味噌)

 

 

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